最近のお気に入りは、リニューアルされたChipiのブリジットモカです。
着色直径が13.7mmなので違和感がなく自然に馴染みますが、裸眼に比べると一回りくらい大きくパッチリした瞳になれます。
カラーはフチがブラックで、内側が深みのある濃いブラウンと薄いブラウンのグラデーションになっています。
ぼかしが効いているドットとブラウンが良い具合に調和して、装着すると目元がソフトな雰囲気になります。
Chipiのブリジットモカはナチュラルメイクに合うので、とても重宝しています。
デザインはシンプルで、内側に向かって濃淡ブラウンが広がり、間隔をあけて放射線状になっています。
部屋の中でも屋外でもカラコンの印象は変わらず、どちらも光を取り込むと少し潤んだような瞳になります。
フチが濃い色のブラウン系カラコンなので、白目が綺麗に見えるのもメリットです。
透ける心配がなく、上下と左右に目を動かしてもしっかりフィットしています。
落ち着いたブラウンなので職場でも問題なく使用でき、ビジネススーツとの相性も良いです。
職場では朝から晩までレンズを装着するため、カラコンのスペックにはこだわっています。
Chipiはリーズナブルな価格で購入できるだけでなく、スペックも優秀です。
涙の蒸発量が少ない低含水レンズで乾燥に強く、帰宅するまで潤いを維持できます。
1日で使い捨てるタイプのカラコンなので、旅行や出張の際もレンズケアの手間が省けて便利に使えます。
非イオン性の素材を使っているため、レンズの汚れも心配なく視界も良好で快適に過ごせます。
カラコンは着色している部分があるので、レンズに着色部分を包んでいるサンドイッチ構造だと安心です。
Chipiは厳しい国内基準を満たしているカラコンなので、安全の面でも高く評価しています。
他にも気になるカラーはあるのですが、結局ブリジットモカに落ち着きます。
最近は、大人の女性に合うカラコンが増えているので嬉しいです。
Chipi - Dr.カラコン

Chipi
注意事項
- 度なしカラコンを購入する際でも、必ず眼科を受診しましょう!
- 1年タイプのカラコンを購入する際に知っておきたいこと
- カラコンはデカ目効果が基本的には期待できます
- 2weekタイプのカラコンを選ぶポイント
- カラコンは男でも自由につけられます
- 職場・学校・バイト先でもバレにくい裸眼に近いカラコンをご紹介
- 初心者でも簡単にカラコンを入れられるコツ
- カラコンは自然な方が良い?
- 色素薄い系カラコンを選ぶのに悩んでいるなら
着け心地
- FLANMY
- FallingBrown/POPLENS
- DopeWink
- colors1dナチュラルリングブラウン
- Chipi
- Cheri
- Candymagic
- 2WEEKメニコン Rei
- 2weekネオサイトシエルUV
- eRouge(エルージュ)
- (株)ビュームワンデーレディショコラ
- ローラプロデュースのReVIA
- ワンデーリフレア リリバニー(リフレア)
- ワンデーエトエ Etoe
- ワンデーアキビューディファインモイスト
- レヴィア ブルーライト バリア
- ラルムモイスチャーUV(LARME)
- ゆうこすのchu’s me
- フレッシュルックデイリーズ
- フェリアモ シアーブラック
- 指原莉乃プロデュースのTOPARDS
- エバーカラーワンデーナチュラル
- エヌズコレクション
- アイレのネオサイトワンデーシエルUV
- アイコフレ
- TOPARDSデートトパーズ乱視用
- TeAmo
- REVIA ピュアバリア
- envie(アンヴィ)UVプラムブラック
- AngelColor(エンジェルカラー)